~余白として生きる~



ようこそ、この世界の余白へ。

わたし自身がこの世界の余白であり、また空間でもあります。

余白に決まった役割はありません。

ただそこに存在しているだけの時もあれば、絵を描いている時や誰かの共犯者になっている時もある。

魂の求めるまま、その時、空間に入ってきたものと戯れるだけ。

余白であるということだけがたしかな標であり、あとはすべてが不確定。

どんなに深い森に迷い込んでも、必ずここに戻ってくる。

余白であることは、わたしにとっての原点です。



直近の主な活動

魂をうつすオーダーアート

魂をうつした絵、それは魂の縮図、魂がひらいている時の自分自身。そして、魂で生きる感覚を思い出すための道しるべ。

その人の魂のをうつした絵をオーダー制で描いています。

⇒詳細はこちら

きたまち体感型アート・プログラム

まちまちが即興で描いた雑絵にきたきたが物語をつけていく即興朗読紙芝居の他、参加者側も巻き込んで遊べる体感型のアート・プログラムを実施しております。公演のご依頼お待ちしております。


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